こんにちわ( ^.^)( -.-)( _ _)
結婚のマナーについて覚えて行こうのブログその6です。
今回は真面目にマナーについてお話しようと思います。
書きたい事が出てきたのでね。
祝儀袋のマナーについてお話をします。
当たり前だけど御祝儀は祝儀袋に入れるのがマナー
で、祝儀袋の表書きは水引より上にお祝いとかの文字が
入っていますよね。
その水引の下に名前を書くときのマナーでもし連名だったら
右から位の高い順に書いていくのがマナーらしい。
これは知らなかった。
私は連名の予定ではないので、関係ないけど。
水引の結び方にも決まりがあって
まず大きく分けて「蝶結び」と「結び切り」の2種類。
蝶結びは切れ目のない蝶結びの輪になぞらえて
何度あってもいいような、おめでたい事に対して使う。
一方結び切りは輪を作らない結び方。
2度とあってほしくない、1度きりでいい事に対して使う。
そういう意味では結婚式のように2度あっては困るような
お祝い事の場合は結び切りの水引を使わなければいけないよう。
これもマナーになると思うので注意しないと。
ちゃんと意味があるのね。勉強になるわ。
着々と友人は結婚の準備が整ってきているみたい。
そりゃそうだ。だって結婚式はもうすぐだから。
今はもう結婚の準備も程終わってホッとしているかもしれない・・・